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☆新たに伝えていきたい料理☆

南国市白木谷発祥の四方竹は、秋に採れる全国的に珍しい竹の子。四角形で心地よい歯触りと緑の色合い、かすかな苦みもあり、たいへん美味しい食材です。
はじめは皮が固く下ごしらえが大変で、変色が早くて非常に痛みやすかったものを、地元農家が工夫を重ねて美味しい食材として蘇らせました。
■材料【4人分】
すし飯 2カップ
四方竹 200g
砂糖 大さじ1と1/2
薄口醤油 大さじ2
みりん 大さじ1
だし汁 300ml
すし飯
米:1升(1.4g)
合わせ酢
酢 120ml
柚酢 100ml
砂糖 130g
塩 35g
しょうが 60g
ごま 30g
■作り方
1.四方竹は節を切り落とし、筒状にしてからだし汁、砂糖、しょうゆを加えて煮る。仕上げにみりんを加え、火を止める。
2.四方竹がさめてから、すし飯をつめる。
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